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埼玉県 みなみさん 19歳 女性
キャプテンこんばんバーン
前にKAT-TUNの亀梨くんがKinKi Kidsの番組に出演した時に言っていたんですが、
あるオフの日に街を歩いていたら、一台の車が目の前に止まり、サングラスをした人が現れ、
最初は「あ?」と思って見ていたらその人がバッてサングラスを外して、
「木村」と、言われたそうです。
その日キャプテンと初対面だった亀梨くんはキャプテンに「時間あんの?」と言われ、
「乗れよ」と言われキャプテンの運転する車に乗り、「じゃあ、お茶するか」と言われて
一緒にカフェオレを飲み、キャプテンの知ってるお店に行き、
「これ俺とお揃いだけどいる?」と言われ、何かを買ってもらい、
最後に「これ俺のアドレス」と言って渡され、「またな」と言ってキャプテンが去って行ったそうです。
この話は本当ですか?
亀梨くんは一緒に居る時は割と落ち着いているのに、1人になったらしばらく放心状態だったそうです。
「これは~、本当って言えば本当なんですけど。
”ちょっと車で、買い物に行こうかな”という感じで走らせていたら、歩道を、すげーフルボリュームでタレントさんのオーラを放って歩いてる人がいたんですよ。
珍しいじゃないですか、歩道を歩いてるフルボリュームのタレント感って。注意深く見ると、”KAT-TUNの亀梨じゃない?”って思って(笑)。
窓開けて、軽く”プップ!”と、クラクションを鳴らしたんですよ。
メールにも書いてある通り、クラクションを鳴らした僕に対して、”あ?”っていう、『修二と彰』のときの”負け知らず”の空気感みたいな。
”あれ?これ、わかってないよね?”と思って、サングラス外して『うっす』みたいな感じで言ったら、彼がこっちに歩いて寄ってきてくれたんですよね。。
『なにやってんの?』って聞いたら、『買い物に行こうかなと思ってるんです』って。
『俺も買い物行くけど、良かったら乗る?』って言ったんですよ。
当時、ヘビロテで着ていたお洋服屋さんに行って、”俺はこれ買うけど、お前はお前で選べよ”みたいな感じでいるのも、先輩っぽくできないじゃないですか。
『これ、俺買う、お前どうする?お揃いになっちゃうけど、いる?』って言って、『いいっすか』って言うので、それを買って。
でもね、カフェオレは飲みに行ってないと思うんだよね。
『お茶しない?』っていうワードが、僕の中から出ないワードなので。
カフェオレを飲んだっていうのは、彼の記憶の中で、足されている部分なんじゃないかなと思うんだけど。
洋服を買いに行った後、『これ、俺のアドレス』と言って、メールアドレスを渡して『またな』って言って帰っていった…と、なってるけど。
僕は、紙に自分のメールアドレスを、スラスラ書けるタイプじゃないんですよ。だから、携帯をそのまま出したのかもしれない。
それで、彼が打ち込んでる間、タバコに火をつけて”まだかな~”みたいな感じで、携帯を受け取ったら『じゃあね』って言って、車を発進させたっていう感じじゃないかと思います。
いまは、一緒にいてもすごく落ち着いてますよ。放心状態とか、全然ないっす」
http://www.tfm.co.jp/what-s/
埼玉縣 minami桑 19歲 :
Captain 晚上好。之前龜梨君在上Kinki Kis綜藝節目時說到過這樣一件事 。某個休息日,龜梨君在街上走著,一輛車突然停在面前,出來了一個戴著墨鏡的人。龜梨君最開始感到“啊?”十分驚訝,接著那人就摘下了墨鏡說“我是木村”。Captain對和自己初次見面的龜梨君說“現在有空嗎,上車吧”,於是龜梨君就上了Captain的車。接著又說了“我們去喝點什麽吧”,於是兩人喝了牛奶咖啡,去了Captain熟知的商店。Captain說“這個,和我買一樣的。你覺得怎麽樣。”於是就買了某樣東西給了龜梨君。最後又邊對龜梨君說“這是我的地址”,邊把地址寫下來遞給了他。Captain說了再見之後就開車離去了。這事是真的嗎。還說說了兩人在一起的時間會很平靜,一個人的話很容易進入放空狀態。
木村拓哉:
這個嘛,要說是真的吧也算是真的。只是帶著想開車想去買點東西的心態在路上逛著,看到有個渾身散發著強烈藝人氣息的人在過馬路。難道不是很稀奇嗎,藝人感滿點的人在過馬路。仔細一看,我才發現那不是KAT-TUN的龜梨嗎?(笑)因為是我先認出他的,所以我先打招呼比較好吧。我打開了車窗,輕輕按了兩聲喇叭。和你寫的一樣,他聽到我按喇叭,一臉驚訝的“啊?”,帶著像是“修二和彰”那時的傲氣。他好像沒懂我的意思,我就摘下了墨鏡,“嘿,你好啊”這樣打了招呼之後,他才朝我這邊走近。問他在幹嘛,他回答說是準備去買東西。我就說“正好我也要去買東西呢,上車嗎”。那時我正準備去買常穿的衣服,就說了“我要去買這個,但你可以隨便自己選哦”這樣感覺的話。這樣會更有前輩範不是嗎。後來我說“我要買這個,你要嗎。這樣就會變成一對兒的呢,行嗎。”因為他說了“這樣可以嗎?”,我說“可以哦”,就買給他了。
但是我記得沒有去喝牛奶咖啡,好像。因為“要去喝點什麽嗎”這種話不像是我會說的。我想去喝了牛奶咖啡這部分或許是他心中覺得還欠缺的部分吧。我不是會在紙上寫上自己地址的tpye喲。我也許只是拿出手機給他。他還在沈默的時候,我點了一根煙,說了“還能再見吧”這種感覺的話,拿回了手機,說了再見,發動了汽車。現在兩人在一起相處的時候也十分平靜,絕不會有恍惚放空的狀態。

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木村拓哉が街で見かけた亀梨和也に驚き「フルボリュームのオーラを放ってた」
13日放送のラジオ番組「木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!」(TOKYO FM)で、SMAPの木村拓哉が、KAT-TUN・亀梨和也のオーラを語る場面があった。
番組では、亀梨がKinKi Kidsの番組でした発言の真偽を確かめるリスナーメールを読み上げた。投稿によると、亀梨がオフの日に街を歩いていると、一台の車が目の前に止まり、サングラスをかけた木村が現れたという。
木村は「時間あんの?」「乗れよ」と言って亀梨を自分の車に乗せると、一緒にカフェオレを飲んだり、行きつけの店に連れて行き、お揃いの物を買ってあげたりしていたらしい。別れ際には、アドレスを書いた紙を亀梨に渡して去っていったそう。そのときふたりは初対面だったため、亀梨はひとりになってから放心状態になったとか。
このメールを読み上げると、木村は「これは、本当って言えば本当なんですけど…」とおおむね事実であると認めた。
木村は「歩道を、すげぇフルボリュームでタレントのオーラを放って歩いてる人がいたんですよ」「珍しいなと注意深く見てみたら、KAT-TUNの亀梨じゃない?って」と当時を振り返る。そこで木村がクラクションを軽く鳴らしたところ、ティアドロップのサングラスをかけた亀梨が「あ!?」と“ケンカじゃ負け知らず”といった雰囲気で見てきたそう。木村がサングラスを外すと、ようやく気付いたらしく、亀梨から木村の車に寄っていったという。
その後は、メールにもあった通り、服屋へ行きお揃いの服を買ったのだとか。ただ、カフェオレを一緒に飲んだ点については「彼の記憶の中で、足されている部分なんじゃないかな」と、事実ではないとした。アドレスの渡し方も、紙に書いたのではなく、携帯電話の画面を見せて、打ち込ませのだという。ちなみに木村は、そのときが初対面だったと分からなかったようで、「それが初対面だったんだ!」と驚いたのだった。
http://news.livedoor.com/article/detail/11520589/
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