內容有點難理解...我以自己理解的來翻...有錯請見諒...
今晚就首播了...很期待...
#亀梨和也 #final_cut #blog
=============================
母の自殺、復讐の炎燃やして 亀梨和也さん、連ドラ主演
9日放送が始まる連続ドラマ「FINAL CUT」(フジ系、火曜夜9時)に、主演する亀梨和也さん。メディアによって自殺に追い込まれた母親の復讐(ふくしゅう)に燃える中村慶介を演じます。ドラマや役への思い、事務所の後輩との共演、そして元旦に活動再開が発表された所属グループ「KAT―TUN」について、言葉を一つひとつ選びながら真摯(しんし)に語ってくれました。(インタビューは昨年12月)
――復讐する役どころは初めてです
一つの作品の中でいろいろな表情、キャラクターを演じるので、その辺のバランスの難しさをすごく感じていて。台本に書かれていることを僕たちが実写でやるとき、作風のテイストやお芝居の持って行き方を実際どうしていくのか、この作品は監督さんとかと現場でやりとりするのが重要だなと思っています。
――心がけている点は
まず、慶介でいるときは、無駄な要素、クセみたいなものをできるだけ取っ払い、立ち方とかもゼロでいようと。ほんと、すとんと立っていて、何考えているかわからない、キャラクターの方向性がつかめない人物にしようかな、と。そこは、今回自分でもチャレンジな部分だったりするかな。「無」「棒立ち」(笑)
ログイン前の続き――役は撮影前に「6割」つくっていって、残り「4割」は現場に入ってから、と聞きました
1話の中でひとつ構築させていくというか、こっちの役のこの感じがはねてるから、ちょっとこっちを下げようかとか、そのバランスもあると思うんだよね。もちろん自分である程度用意して、色分けはしとくとして、色の濃さの調整は現場かなって感じ。
たとえば、台本で、ここは決めっぽく持っていきたいんだなって書いてくださっているんだけど、それを実際のお芝居の中にどう落とし込むかっていう、そこの難しさがすごくあるのかな。物理的な問題もあったりするし、どういう角度で落とすのか、どういう温度でやるのかは、現場まで残しておきたいっていうか。自分の中でイメージを膨らませすぎないようにしようと思っています。
――映像の切り取り方ひとつで物事の見え方が変わるという、いまの時代ならではの問題を掘り下げるドラマですね
テレビドラマで、テレビの内側の問題を扱う難しさはすごく感じます。制作陣の意気込みもね。
まさに、どういうものを提示されて、どういうものを受け取るか、情報のあふれているいまの時代、その難しさはすごくある。この作品のテーマにもなっていくんですけど、正確な情報さえもうそになり、うその情報さえも正確になるというか、広まってしまう。情報を発信する側の角度もあるけど、受け取る側の角度もあるな、と。
――ご自身もその渦中にいます
変な話、自分も、あることもないことも書かれる。面白いのは、友達にも、ないことを「え、そうなの?」と言われたりするから、こっちが「え、何それ?」って聞いたり。そしたら、「○○に載ってたよ」って。
僕自身は載る側でも、受け取る側でもあるんだけど、どこの情報でも同じネット上に載っていたりして、判断が難しくなってきている感じがするかなあ。発信する側の差が、わからなくなってきてるよね。どこの情報っていうのが。
――情報を受け取る側の難しさも感じている、と
ジャッジする側も、目を磨かなきゃいけない時代だよね、ほんとに。だます方が悪いのは当たり前なんだけれど、だまされる方も悪い、っていうのが強くなってきてるじゃん。
――本当にいろいろなことを考えて現場に臨んでいる
そうですね。慶介は、1話ごとのエピソードを通して、復讐を果たしていく。それも、直接復讐というよりは、別の被害者の方たちの問題解決も絡んでいるので、同じ復讐でも、人によって、角度によって違うのかなって。掘り下げれば掘り下げるほど、このキャラクター自体、角度を持つのかな。
ドラマの最初には一つの束として見ているもの(復讐)を、個別に一個一個ほぐしていくわけだから、慶介もやっぱり人間なんだな、というところも出てくるだろうし。いま演じている人格が本当に慶介の心そのものなのか、そうじゃないのか、それを受け取る側がどうとらえるか。そこも見どころになってくる。
――慶介の幼なじみ役で、事務所の後輩「Hey!Say!JUMP」の高木雄也さんが出演します
連ドラで後輩とがっつりというのは、いままであまりないんですよね。後輩と仕事する機会が、そんなに多いわけではないので。ましてデビューしてる子となんて特にね。僕がそんな偉そうなこと言えないけれど、与えられるものが少しでもあったらいいし、彼らから僕もいただけるものがあると思う。
やっぱり深いところでつながっている感じが同じ事務所の人にはあるから、ファミリー感っていうのはありがたくも感じますね。
――2018年、個人として、グループとして抱負は
個人的にも2018年は、新たな一歩を踏み出す年にしていきたい思いはすごく強い。あらためて向かう方向をブラッシュアップして、そこへ向かいつつ、また新たな可能性を探れたらいいな。
グループとしてもね、2018年は充電がまるっと2年になる。その前後で、しっかりと何か形というものを皆さんにちゃんと提示できるようになっていれば、それはすごく幸せかな。
――特別な年明けになりそうですね
すごくすてきな環境でスタートさせてもらえるのはありがたいし、自分も全力で向かっていかなければいけないなと思っています。(聞き手・尾崎千裕)
◇
「FINAL CUT」は毎週火曜夜9時、フジ系で放送。共演は藤木直人、栗山千明、橋本環奈、林遣都ら。主題歌は「KAT―TUN」の新曲「Ask Yourself」。
母親的自殺,燃燒復仇火焰 龜梨和也,連續劇主演
於9日開始播放的連續劇「FINAL CUT」(富士系,星期二晚9點),主演的龜梨和也。扮演燃燒對因媒體被逼至自殺的母親的復仇的中村慶介。關於對電視劇和角色的想法,與事務所後輩共演,然後在元旦發表活動重新開始的所屬組合「KAT-TUN」,一邊一個一個選擇出字句一邊真摯地說。(採訪去年12月)
——復仇角色是第一次
因在一個作品中以各種各樣的表情及身分去扮演,感覺那方面的平衡很難。在實際去劇本上寫的,實際去做作品風格風味和演繹方法? 我想與這個作品導演等在現場交流是很重要。
——注意的地方
首先,慶介在的時候,儘量去除不必要要素,怪癖等的東西,站立方法等也由零開始。真的,啪啦一下子就站著,不明白要考慮什麼,決定做不能抓住角色方向性的人物。那裡,今次對自己也是有挑戰的部分。「無」「呆立不動」(笑)
登錄前的繼續——聽說在攝影前,角色只準備「6成」,餘下「4成」臨場發揮,
在第1集中要說讓一個構築下去,因為這邊的角色的感覺結束,稍為放下這邊,我想也有那個平衡。當然自己有某種程度上的準備,以彩色區分,感到顏色濃度調整是在現場。
譬如,在腳本,雖寫著想要拿著決定感,但在實際演繹中要怎樣應用,那裡很有難度。也有物理上的問題,以怎樣的角度落下,以怎樣的溫度去做,想說到現場才決定?我想不要讓自己把想像過分膨漲。
——拍下映像方法是一個但能看見事物的方法會改變,是現在的時代才有的問題的電視劇
能厲害地感到在電視劇,處理電視內部問題的很難。製作團隊也幹勁十足。
確實,被出示怎樣的東西,收到怎樣的東西,充滿資訊的現代,很有難度。也是這個作品的主題,擴大正確的資訊都變成謊言,謊言變得正確嗎?。也有發資訊一方的角度,但沒有收取的一方的角度。
——自己也在那個旋渦之中
奇怪的話,也有寫著自己也沒有某東西。很有趣的的,因為被告知是對朋友沒有的事「嗯,那樣?」,我問「嗯,這是什麼?」。那樣的話,「在○○登載了」。
即使在我自己上載的這邊也好,收取那側也好,在哪的資訊都在同樣的網路上載,感到很難判斷。不知道與發信一方的差距。是哪裡說的資訊。
——也感到接收資訊一方的難度
判斷的一方,真的也是必須磨練眼睛的時代。強烈講述欺騙的人不用說是很壞,但被欺騙的人也很壞。
——考慮了很多面臨拍攝
是那樣的。慶介,通過每1話的小故事,完成去復仇。那個與其說是直接復仇不如說解決牽涉其他受害者的問題,即使一樣是復仇,但不同的人有不同的角度。越陷越深,這個角色本身有自己的角度。
在電視劇最初作為一束去看的東西(報復),個別一個一個去解放,果然慶介也是人的部分也會出來。現在演繹的人格真的是慶介的心本身嗎? 不是那樣嗎? 接收的一方會怎樣接收?那裡也是值得看的地方。
——慶介的青梅竹馬角色,事務所的後輩「Hey!Say!JUMP」的高木雄也演出
在連續劇與後輩充分地合作,到現在為止好像不太有。因為與後輩工作的機會,並不是那麼多。更不用說出道後的孩子。不能說我看起來多了不起,但能給予東西一點也好,我想他們從我身上也能得到什麼。
一果然同一事務所的人能感到有很深的連繫,對像家人的感覺也很令人感激。
——2018年,作為個人,作為組合抱負
個人方面2018年,想要邁出新一步的一年的想法很強。重新復習要走的方向,能一邊向著那裡,一邊尋找新的可能性就好了。
即使作為組合,2018年是充電剛好2年。在那個前後,如果能好好地向大家展示應有的形態,那樣就很幸福。
——好像開始了很特別的一年
能非常棒的環境讓我開始很感激,自己也必須全力以赴。(聽者·尾崎千裕)
◇
「FINAL CUT」是每週星期二晚9時,在富士系播放。共演是藤木直人,栗山千明,橋本環奈,林遣都等人。主題曲是「KAT-TUN」的新曲「Ask
Yourself」。
沒有留言:
發佈留言