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[消息] 20181109 TV Guide Star Ranking ~ 龜龜8位

今次只有龜有上榜 .... 丸上要加油呀 ...   #kattun #ranking #blog #tv_guide # 亀梨和也   =============================   https://www.tvguide.or...

2018年1月6日星期六

[采訪] 20180104 「final cut」龜梨和也 「不會過多的扮演角色、用展示的東西來決勝負」

其實這篇訪問大部分內容跟之前的都差不多...不同雜誌但都是同一時間採訪...龜龜拍劇加油..
 
#亀梨和也 #final_cut #blog
 
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【インタビュー】「FINAL CUT」亀梨和也「役は作り込み過ぎず、出たとこ勝負にしようかな」
 
 KAT-TUNの亀梨和也が主演するカンテレ・フジテレビ系ドラマ「FINAL CUT」の放送が、9日午後9時からスタートする。亀梨が演じるのは、高校生の頃、女児殺害事件で犯人扱いされ、命を落とした母を持つ中村慶介。それから12年の時を経た現在、慶介は事件の真犯人を捜し出し、母を追い詰めた者たちへの復讐(ふくしゅう)を果たすために動き始める。だが、事件の真相の鍵を握る姉妹に近づくうち、姉の小河原雪子(栗山千明)を深く愛してしまう…。ドラマの放送を前に、亀梨が囲み取材に応じ、役柄に対する思いや撮影に向けての意気込みを語った。
 
-ドラマの企画を聞いたときの感想は?
 
  ありがたいことに、何年も前から(このドラマの)プロデューサーにラブコールを頂いていたんです。でも、なかなかタイミングが合わず、いい企画で交われなくて…。なので、今回ご一緒できるという“波”が来たので、今度こそは応えたいという思いがありました。
 
 -今回は復讐劇ですが、第一印象は?
 
  作品としては、すごく難しいなと思いました。これは「どこに転ばせようか」ということを、早い段階で監督やプロデューサーと話すべきだなと思いました。“落としどころ”のチョイスがたくさんある作品です。フジテレビ系の連続ドラマで主演をするのは、「サプリ」以来11年半ぶり。あのときも、脚本は今回と同じ金子(ありさ)さんだったので、ご縁を感じます。身を委ねてやっていこうと思います。
 
 -脚本を読んだ感想はいかがでしたか。
 
  メディアの側にいる人間として、メディアを扱う難しさを感じました。復讐劇ですが、善と悪が対極にあって、「悪霊退散…!」みたいなことではないんですよね。人って、その立場ごとに角度を持っている生き物なので、自分は善として生きようとしているけれど、無意識に悪を生み出していたり、被害者、加害者になってしまう怖さが身近にある。それが、このドラマの見どころになるんじゃないかなと。このご時世、誰もが(情報を)発信できて、誰もがキャッチできる。善と悪というものに対するジャッジが難しくなっている気もします。僕自身、SNSにはすごく疎いのですが、現代社会における、「よくよく考えたら怖い…」というつぼの部分を突いた作品だと思います。
 
-共演者には栗山さんをはじめ、藤木直人さん、橋本環奈さん、林遣都さん、水野美紀さん、佐々木蔵之介さんなど豪華なメンバーがそろっています。役作りは進んでいますか。
 
  6割でいこうと。4割ぐらい残して現場に入ろうと思っています(笑)。どう転ばせるかはまだ考え中です。せっかくこれだけ豪華な出演者の方たちの中に立たせてもらうので、(共演者から)頂けるものを頂こう…というか。せりふ覚えや、衣装合わせなど、「こういう方向がいいな」という薄いベースは作っていきますが、共演者の方との空気感を察知しながらシーンごとに演じて分けようと考えています。テンションや声の出し方は、出たとこ勝負にしようかな。その方が面白いんじゃないかと思っていて。これが吉と出るか、凶と出るか…(笑)。
 
 -Hey!Say!JUMPの高木雄也さんが慶介の幼なじみ役で出演しますね。
 
  何度か共演はありますが、今回は、がっつり近い関係です。最初(関係の)方向性を聞いたときは、「そっちなんだ…」と思いました。ただ、高木は僕に対してすごくビビっています(笑)。顔合わせをしたときに、「亀梨くんに“タメ語”を使うのをビビっています」と言っていたので。俺、そんな怖いことをしたつもりはないんだけどな(笑)。彼と芝居で交わる前に、飯にでも連れていこうかなと思います。
 
 -先輩として何かアドバイスしたいことはありますか?
 
  瞬間に思ったことは口に出しますが、前もって何かを教えようということはないです。彼らを自分の色に染めたいという思いもありません。ただ、僕と交わることで、今後、後輩たちが、何かをするときに、少しでもヒントやチョイスが増えていたらいいなと思うだけです。僕の中の何を捉えるのかも、彼らの自由。僕自身、先輩と仕事などで交流を持たせてもらう中で、いろんなことを感じて助けられてきたので、僕も後輩に対して意識的に提示していきたいし、ちゃんと交われる時間を作りたいと思います。
 
 -最後に、撮影に対する意気込みをお願いします。
 
  ちゃんと撮影に行きます。連ドラは僕、1年にほぼ1回あって、いざ始まると、ちゃんとリズムができてくるのですが、それまでは、頭で考えてみると「マジか?」と思うスケジュールだったりするので(笑)。撮影は朝早くから深夜までで、他の仕事もあり「できるのかな?」と思ったりもするけれど、ここ10何年できているから平気なはず。体調管理も含めて、毎日ちゃんと撮影に参加すること。そんな感じです。
 

 
[采訪]final cut」龜梨和也 「不會過多的扮演角色、用展示的東西來決勝負」
 
KAT-TUN龜梨和也主演的關西·富士電視台的電視劇「final cut」的放送在9日晚上開始。龜梨演的是、在高中時代、母親被當作女孩謀殺案的犯人而喪命的中村慶介。從那之後過了12年的現在、慶介要找出事件的真犯人、為了向把母親逼向絕境的人復仇而開始行動。但是、在向手握事情真相線索的姐妹靠近的過程中、卻愛上了姐姐小河原雪子(栗山千明)。在電視劇的放送之前、龜梨回應了專訪、談及了對於角色類型的想法以及對拍攝的熱情。
 
-聽到電視劇企劃的感想是?
 
很是感謝、從幾年以前開始(這個電視劇的)制作人那裏獲得這個愛的呼喚。但是總是時機對不上、遇不到好的企劃。然而、這次“可以一起做的”浪潮來了、此次有了想要回應的想法。
 
-這次是復仇劇、第一印象是?
 
作品來說、覺得非常的難。這個是「從哪運轉好」的問題、在很早的階段就想到說應該要和監督或是制作人談一談。是一部商討點很多的作品。作為富士電視台連續劇的主演、距離「戀愛補給」有11年半。那個時候、腳本也是和這次一樣是金子(arisa)、感受到了緣分。想著將身心都交付於其中。
 
-讀腳本的時候的想法是。
 
作為媒體這邊的人、感受到了對於使用媒體的難度。雖然是復仇劇、有著善惡的對立、「惡靈退散!」這種的倒是沒有呢。人啊、是根據站的立場不同而有相應角度的生物、自己雖然是想作為善的一方活下去、但是有時會無意識的產生惡、身邊有著害怕成為被害者、加害者的恐懼。這個不就是這部電視劇的看點麽。現在這個世道、誰都可以發送(情報)、誰都可以接收到。感到對於善和惡的判斷變得很難了。我自己、SNS是很生疏的、對於現代社會、「仔細想的話挺可怕的」我想這部作品抓住了此類要點。
 
-共演者是聚集了從栗山開始、藤木直人、橋本環奈、林遣都、水野美紀、佐佐木藏之介等豪華的成員。角色的扮演有進展了麽?
 
6成吧。剩下的4成留到現場的時候進入(笑)。怎樣運轉的話還在考慮當中。好不容易能站在這些豪華的出演者中、應該說是(從共演者那裏)獲得可以得到的東西麽。像記住台詞、配合著裝之類、「這樣更好吧」這種薄的基礎、和與感知共演者的氛圍而構造的場面相分開,我是這麽考慮著的。情緒和聲音的釋放方法、用展示出來的決勝負。我想這樣也挺有趣的。這個是會召喚出吉呢、還是兇呢(笑)。
 
-Hey!Say!JUMP的高木雄也出演了慶介的竹馬呢
 
雖然有過幾次的共演、這次是很親近的關系。開始聽說了這種(關系)的時候、想著「是這樣的呀」。只是、高木對我相當害怕(笑)。在碰面時、他說 「對龜梨君使用普通口氣很害怕」。我、並沒有打算這麽讓人害怕的啊(笑)。和他演戲之前、想著要不要帶他去吃飯呀。
 
-作為前輩有什麽建議想說的麽?
 
瞬間想的事情就會說出口、並不會想預先說什麽。我沒有想讓他們染上我的色彩的想法。只是、和我交流的時候、今後、後輩們、在做什麽的時候、就算一點也好,想要讓他們能獲得提示或是選擇,我就僅僅是這麽想的。從我身上捕捉到什麽是他們的自由。我自己、在獲得能與前輩有工作之類的交流時、感受到了很多有用的東西、我也想對後輩有意識的提示、能夠創造出可以好好交流的時間。
 
-在最後、請對於拍攝表達一下你的幹勁
 
好好的進行攝影。連續劇、我大概一年有一回、一旦開始的話、會產生很棒的節奏、至此、腦袋想想的話「真的麽?」會想著進行著這樣的行程啊(笑)。攝影是從早上到深夜、還有其他的工作「可以做到麽?」雖然有時候也是會這麽想的、近10年也這麽過來了,應該不會有問題。包含著身體管理、每天好好的參加攝影。就是這種感覺。

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