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今年も発表-海外に日本の映画を紹介し続ける「サードウインドウフィルムズ」が選んだ2017年日本映画TOP10

海外に日本の映画を紹介し続ける「サードウインドウフィルムズ」ー今年は真利子哲也監督の『ディストラクション・ベイビーズ』や塚本晋也監督の『野火』内田英治監督の『獣道』などの海外でのDVDなどのリリースを行いました。
そんなサードウインドウフィルムズが昨年もご紹介した日本映画TOP10の2017年版を12月24日に発表しました。
今年は、「正直、日本映画全般では悪い年だったとー」いうコメントがあり、個人的な好きなものという解釈あるものの、知らない作品を評価して独自の視点で作品を選んでいるだけにやはり気になるもの--
そんなサードウインドウフィルムズが昨年もご紹介した日本映画TOP10の2017年版を12月24日に発表しました。
今年は、「正直、日本映画全般では悪い年だったとー」いうコメントがあり、個人的な好きなものという解釈あるものの、知らない作品を評価して独自の視点で作品を選んでいるだけにやはり気になるもの--
また、自社で配給してる映画以外からの選考と昨年基準で書かれていましたので今年も同様だと思います。
今年の日本の映画賞でも続々受賞している岸善幸監督『あゝ、荒野』や吉田大八監督の『美しい星』石井裕也監督『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』そして公開がはじまったばかりの『勝手にふるえてろ』などが手堅く入っている中、やはり独自の視点で様々なインディー作品がランキングに入っています。
多くの作品はシネフィルでもご紹介していますが、さすがに1位の上田慎一郎監督『カメラを止めるな!』はノーマーク作品でした。(こういうところがこのランキングの独自性が出ています)
今年の日本の映画賞でも続々受賞している岸善幸監督『あゝ、荒野』や吉田大八監督の『美しい星』石井裕也監督『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』そして公開がはじまったばかりの『勝手にふるえてろ』などが手堅く入っている中、やはり独自の視点で様々なインディー作品がランキングに入っています。
多くの作品はシネフィルでもご紹介していますが、さすがに1位の上田慎一郎監督『カメラを止めるな!』はノーマーク作品でした。(こういうところがこのランキングの独自性が出ています)
その他の作品は東京国際映画祭や、海外の映画祭などでも評価されている作品が多く、特に10位にランキングされた『NOISE』は様々な海外ランキングにも登場しています。
http://cinefil.tokyo/_ct/17138685
http://cinefil.tokyo/_ct/17138685
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