哇…丸爺又有新節目…雖然第一彈只是SP節目…但有機會變成常規節目…同時黃金檔…好消息一浪接一浪…而且這次竜ちゃん也出外景了..雖然龜龜今期沒時間參與..但以後希望還有機會…
#中丸雄一 #おたすけJAPAN
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めさましアクアhttps://mobile.twitter.com/kazuya_ak223/status/863881355414839296/video/1
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小山慶一郎&中丸雄一が6年ぶりMCタッグ - 上田竜也も"サポーター"で参戦
アイドルグループ・NEWSの小山慶一郎と、KAT-TUNの中丸雄一が、フジテレビ系バラエティ特番『おたすけJAPAN』(6月14日19:00~21:54)でMCを務めることが15日、明らかになった。KAT-TUNの上田竜也も、サポーターとして登場する。この番組は、世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、問題を解決していくというドキュメントバラエティです。そして、"おたすけサポーター"として芸能人が技術者や職人に同行し、その道では素人ながらも悪戦苦闘しながらサポートする。
上田は、文化遺産への落書きが問題化しているインドネシアへ。日本が誇るスーパー高圧洗浄機と、その技術者とともに訪問するが、いざ落書きを消し始めると、予想外の出来事の連続に見舞われる。
小山と中丸がMCでタッグを組むのは、音楽バラエティ番組『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム、2006~2011年)以来、6年ぶりとなるが、小山は「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より2人の形ができてくるんじゃないかな」と手応え。
一方の中丸は「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)」と信頼している様子だ。
中丸は「上田がロケ中に、高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました」と、強い仲間意識を語っている。
番組では他にも、河北麻友子が南アフリカの水も出ない村へ、日本の花火で子どもたちを楽しませるべく訪問。篠原信一は、柔道でオリンピックを目指す子どもたちに指導を行う。
http://s.news.mynavi.jp/news/2017/05/15/039/
小山慶一郎&中丸雄一時隔6年MC組合 -上田龍也也以"支持者"身分參戰
偶像組合·NEWS的小山慶一郎和,KAT-TUN的中丸雄一,在富士電視台系綜藝特別節目『幫助JAPAN』(6月14日19:00~21:54)擔任MC一事於15日宣布了。KAT-TUN的上田龍也也,作為支持者登場。
這個節目,是對在世界各國感到困惑的人起作用,日本自豪的一流技術人員和工匠去當地,解決問題這樣的記錄片綜藝節目。並且,作為"幫助支持者"藝人會與技術人員和工匠同行,在那條路上雖然是外行人, 但也一邊苦戰惡鬥一邊支持。
上田,去到對文化遺產的塗鴉問題化的印度尼西亞。日本自豪的超級高壓清洗機,與那個技術人員一起到訪,來吧一旦開始洗去塗鴉,連連遭遇到出乎預料的事情。
小山和中丸組成的MC組合,雖然自音樂節目『the少年俱樂部』(NHK BSPremium,2006~2011年)以來,時隔6年,但小山回應「希望我一搞笑中丸就會扮傻那樣,讓我像6年前時一樣的關係般去做。因為中丸自由地做,我也比較容易去做,如果假使有下次,不是2人的形式更加能做出來嗎?」。
另一方面的中丸「馬上6年前的感覺就復甦了。真的我也不能不稍微搞笑之類,作為MC必須有這個那個地要做的事, 不過做的當下,因為一直對小山撒嬌,馬上就會變得依賴(笑)」一臉信賴。
再來小山「因為今次請上田去了,下次想讓增田做外景拍攝。手越因為已經習慣四處去」,期待NEWS成員的奮起。
中丸「上田在外景拍攝中,用高壓清潔機洗掉遺跡上的塗鴉時因水壓很強可能會受傷。如果受傷的話, 說是KAT-TUN的責任,我想那裡明顯是上田個人問題, 不過由於KAT-TUN是霸絆很深的組合,我也有承擔責任的精神準備去看VTR」談及很強的伙伴意識。
在節目其他部分,河北麻友子去了沒有水的南非的村落,因日本的煙花也應該讓孩子們高興的訪問。筱原信一對以柔道奧運作為目標的孩子們進行指導。
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NEWS小山&KAT-TUN中丸 6年ぶりMCコンビ復活
NEWSの小山慶一郎(33)とKAT-TUNの中丸雄一(33)がグループの垣根を越えてタッグを組み、6月14日放送のフジテレビ系バラエティー特別番組「おたすけJAPAN」(後7・00)のMCを務めることが14日、分かった。2人は2006~11年にNHK-BSプレミアムの音楽バラエティー「ザ少年倶楽部」初代MCを務めており、6年ぶりのコンビ復活となる。また、KAT-TUNの上田竜也(33)は海外ロケに挑んだ。久々の“黄金コンビ”結成となった。
小山&中丸が6年ぶりにMCを務める特番は、“おたすけサポーター”役の芸能人が、世界で困っている人々の問題を現地で解決するバラエティー。日本テレビでニュースキャスターを務める小山とテレビ朝日でバラエティー司会を務める中丸を通じ、子供にも世界を知るきっかけになればと起用された。
地上波で初めて進行役を務める2人は、“おたすけサポーター”の海外ロケをVTRで見ながら、上田らと共にスタジオトークで盛りあがった。小山は「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました」と手応えを明かし、中丸も「6年前の感じがよみがえった。当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいました」とあうんの呼吸を振り返った。
中丸、上田が在籍するKAT-TUNは現在、充電期間中。インドネシアで乱発する落書きを消すため、日本が誇る高圧洗浄機を手に王家遺産の洗浄を行った上田は、水圧で傷をつけたら「KAT-TUNの責任」と慎重を期して臨んだ。中丸は「明らかに上田個人の問題だと思います」と突き放すと見せかけ、「KAT-TUNは絆の深いグループ。僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました」とフォロー。今年に入ってテレビやイベントで再会した上田との共演を楽しんだ。
番組の反響次第で“レギュラー昇格”も期待されるが、小山は「次回は増田(貴久)あたりにロケをやらせたい。手越(祐也)はもう世界慣れしている。そういった広がりも今後あるかも」と第2弾とNEWSメンバー登場を望んでいた。
ほかに、河北麻友子(25)、篠原信一(44)らがロケに挑んだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000000-dal-ent
NEWS小山&KAT-TUN中丸時隔6年MC組合復活
14日宣布了NEWS的小山慶一郎(33)和KAT-TUN的中丸雄一(33)誇團組隊,擔任6月14日播放的富士電視台系綜合特別節目「幫助JAPAN」(以後7·00)的MC。2人於2006~11年擔任NHK-BS Premium的音樂節目「the少年俱樂部」第一代MC,成為時隔6年的組合復活。還有,KAT-TUN的上田龍也(33)挑戰了海外外景拍攝。
久違了的“黃金組合”結成。
小山&中丸在時隔6年擔任MC的特別節目,是“幫助支援”角色的藝人,在當地解決世界中感到困惑的人們的問題的綜合節目。如果能通過在日本電視台擔任新聞主持的小山和在朝日電視擔任綜藝節目主持的中丸,成為連孩子也知道的世界的契機而被起用了。
在地波第一次擔任進行角色的2人,一邊看“幫助支援者”
海外外景拍攝的VTR,一邊與上田他們一起在攝影棚談話而情緒高漲起來。小山回應「希望我一搞笑中丸就會扮傻那樣,讓我像6年前時一樣的關係般去做。」,中丸「6年前的感覺復甦了。當時,因為一直對小山撒嬌,直接就會變得依賴」一唱一和。
中丸,是上田在籍的KAT-TUN現在,充電中。為了洗去在印度尼西亞胡亂的塗鴉,親手用日本自豪的高壓清潔機進行對王室遺產的沖洗的上田,如果因水壓受傷「KAT-TUN的責任」特別小心面對。中丸假裝推開「我想明顯是上田個人問題」,接著「KAT-TUN是霸絆很深的組合。我也有承擔責任的精神準備去看VTR」。期待與進入今年在電視和活動再見的上田共演。
也期待就節目的迴響而“升格常規”,小山「下次想讓增田做外景拍攝。手越因為已經習慣四處去。那樣鄺展今後或許也會有」。期盼第2彈NEWS成員登場」。
另外,河北麻友子(25),筱原信一(44)他們挑戰了外景拍攝。
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世界をお助け!NEWS小山&KAT-TUN中丸が6年ぶりタッグ
NEWSの小山慶一郎(33)とKAT-TUNの中丸雄一(33)が6月14日放送のフジテレビ系特番「おたすけJAPAN」(後7・0)で司会を務めることが14日、分かった。2人による司会は、NHK BSプレミアム「ザ少年倶楽部」以来、6年ぶり。現在ともに報道・情報番組に出演する明大卒の小山と早大卒の中丸の高学歴コンビが、高視聴率をゲットしてレギュラー化を狙う!! 人気に加えて、知識と司会経験が豊富な小山と中丸のジャニーズコンビが、絶妙な掛け合いでフジを“おたすけ”する。
「おたすけJAPAN」は日本の一流の技術者や職人が、“おたすけサポーター”の芸能人とともに世界中の困っている人のもとを訪れ、問題を解決していくドキュメントバラエティー。小山と中丸は、MCとしてスタジオで、その模様を見守りながら、ときには笑いを交えつつ番組を進行していく。
2人の司会は、NHK BSプレミアムの音楽バラエティー「ザ少年倶楽部」で2006~11年に5年間務めて以来。当時、中丸がボケて、小山がツッコむ息の合ったやりとりで視聴者から人気だったコンビが、6年ぶりに復活する。 小山は明大文学部、中丸は早大人間科学部卒。大学で学んだことを生かして現在、小山は日本テレビ系「news every.」でキャスター、中丸も同局系「シューイチ」でコメンテーターを務め、それぞれバラエティーでも活躍中。フジの制作側が「2人の幅広い知識と才能は、この番組のMCにぴったり」と特番の顔に起用。このほど収録を行った。 “おたすけサポーター”にはKAT-TUNの上田竜也(33)らが抜てきされ、文化遺産への落書きが社会問題化しているインドネシアへ。日本が誇る高圧洗浄機を使って、技術者と一緒に古都ジョグジャカルタの遺跡の落書き消しに挑戦した。 彼らの奮闘を小山と息ぴったりに伝えた中丸は「すぐに6年前の感じがよみがえってきた。非常にやりやすかった」と再タッグに手応えを感じ、小山も「僕がふって中丸くんがボケる。次があれば、より2人の形ができてくるんじゃないか」とシリーズ化やレギュラー化に意欲を燃やした。 ゴールデンタッグが、フジを、世界を盛り上げる!!
http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20170515/joh17051505050001-s.html
幫助世界!NEWS小山&KAT-TUN中丸時隔6年組合
14日宣布了NEWS的小山慶一郎(33)和KAT-TUN的中丸雄一(33)於6月14日播放的富士電視台系特別節目「幫助JAPAN」(晚7)擔任主持。由2人主持的是NHK BS Premium「the少年俱樂部」以來,時隔6年。現在一同在新聞·資訊節目上演出的明大畢業的小山和早大畢業的中丸的高學歷組合,追擊收視率高而常規化!! 加上人氣,知識和主持經驗豐富的小山和中丸的傑尼斯組合,以巧妙的互相撩潑"幫助"富士。
「幫助JAPAN」是日本的第一流的技術人員和工匠,與作為“幫助支援者”的藝人一起訪問全世界感到困惑的人的根源,解決問題的記錄片綜藝節目。小山和中丸,作為MC在攝影棚,一邊看著那個情況,不時一邊夾雜著歡笑進行節目。
2人的主持,自在NHK BS Premium的音樂節目「the少年俱樂部」2006~11年5年擔任以來。當時,以中丸是扮傻,小山吐槽一唱一和從觀眾得到很高人氣的組合,在時隔6年復活。 小山是明大文學系,中丸是早大人類科學系畢業。活用在大學時學習到的東西,現在小山在日本電視台系「news every.」出任主持,中丸也在該局系「シューイチ」擔任評論員,各自在綜藝節目也十分活躍。富士的製作方面以「2人的廣泛知識和才能,做這個節目的MC恰好」特別節目的主持起用。最近進行了收錄。 在“幫助支援者”KAT-TUN的上田龍也(33)等人被提拔,去了在文化遺產上塗鴉社會問題化的印度尼西亞。挑戰了使用日本自豪的高壓清潔機,與技術人員一起清洗在故都ジョグジャカルタ的遺跡的塗鴉。小山對他們的奮鬥和適當心情傳達的中丸「馬上6年前的感覺復甦了。非常易上手」回應再組合感覺,小山也是「我搞笑中丸扮傻,如果有下次,不是2人的形式更加能做出來嗎?」。燃燒對系列化和常規化的意欲,黃金組合使富士,世界情緒高漲
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小山慶一郎&中丸雄一が6年ぶりタッグ!KAT-TUN上田は海外ロケに挑戦「おたすけJAPAN」
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小山慶一郎&中丸雄一が6年ぶりタッグ!KAT-TUN上田は海外ロケに挑戦「おたすけJAPAN」
「おたすけJAPAN」 は、世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が、“おたすけサポーター”の芸能人と共に現地へ行き、様々な困難に見舞われながらも、問題を解決していくワールドワイドなドキュメントバラエティー。
今回6年ぶりのタッグとなった2人は、「僕がふって中丸くんにボケてもらうような、6年前のときと同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より2人の形ができてくるんじゃないかな」(小山さん)、「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕もふらなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)」(中丸さん)とお互い当時をふり返りながらコメント。
“おたすけサポーター”のひとりには、「KAT-TUN」の上田竜也が決定。上田さんが向かったのはインドネシア共和国。インドネシアでは、いま落書きが大問題になっており、特に文化遺産への落書きは手が付けられない状態だそう。そんな中、古都ジョグジャカルタの王族から「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者ととも飛び立つ! しかし、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続で、一筋縄では行かず…。そのほか、おたすけサポーターとして河北麻友子が南アフリカ共和国へ向かうほか、篠原信一らも出演する。
今回発表されたMCの2人は、その模様をスタジオで見守りながら、問題の本質や現状を分かりやすく整理しながら進行。また、スタジオゲストには三田寛子、厚切りジェイソン、また上田さんらおたすけサポーターも出演する。
上田さんのロケの様子を見た中丸さんは、「高圧洗浄機で遺跡の落書きを消すときに水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったら『KAT-TUN』の責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、『KAT-TUN』は絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました。結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています」とコメント。また、小山さんは、「せっかく『NEWS』の僕と『KAT-TUN』の中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田あたりにロケをやらせたいですね。手越はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います」と次回に期待を込めていた。
「おたすけJAPAN」は6月14日(水)19時~フジテレビにて放送。
小山慶一郎&中丸雄一時隔6年組合!KAT-TUN上田挑戰海外外景拍攝「幫助JAPAN」
「NEWS」的小山慶一郎和「KAT-TUN」的中丸雄一,在6月14日(星期三)播放的SP娛樂節目「幫助JAPAN」擔任MC決定。2人在音樂節目「the少年俱樂部」從2006年開始到2011年擔任第一代主持進行角色以來時隔6年,在地上波這次首次組合。
「幫助JAPAN」,是對在世界的各國感到困惑的人起作用,日本自豪的第一流的技術人員和工匠,與“幫助支援者”的藝人一起去當地,雖然遭受各種各樣的困難,但也解決問題的世界寬闊的記錄片綜藝節目。
今次時隔6年組合的2人,「希望我一搞笑中丸就會扮傻那樣,讓我像6年前時一樣的關係般去做。因為中丸自由地做,我也比較容易去做,如果假使有下次,不是2人的形式更加能做出來嗎?」(小山),「馬上6年前的感覺就復甦了。真的我也不能不稍微搞笑之類,作為MC必須有這個那個地要做的事, 不過做的當下,因為一直對小山撒嬌,馬上就會變得依賴(笑)」(中丸)一邊彼此回頭顧當時一邊評語。
其中一個“幫助支援者”,「KAT-TUN」的上田龍也決定。上田面對的是印度尼西亞共和國。在印度尼西亞,現在塗鴉為大問題,特別在文化遺產的塗鴉聽說是手不能觸及的狀態。其中,對從故都ジョグジャカルタ王族「希望洗清王室遺跡的塗鴉」這個SOS,日本自豪獨一無二的超級高壓清潔機,與那個技術人員, 一起起飛!可是,一開始消去塗鴉出乎預料的事情連續,普通的辦法不行…。除此以外,作為幫助支援者河北麻友子去南非以外,筱原信一等人也演出。
今次被發表的MC2人,一邊在攝影棚注視那個情況,一邊整理問題的本質和現狀成為易懂地進行。還有,攝影棚嘉賓三田寬子,厚切りジェイソン,再加上田等人幫助支援者也演出。
看了上田的外景拍攝情況的中丸「用高壓清潔機去洗淨遺跡上的塗鴉時因水壓很強有弄傷的可能性。如果弄傷的話是『KAT-TUN』的責任,考慮到那個明顯是上田個人的問題,但『KAT-TUN』是霸絆很深的組合,我也有承擔責任的精神準備去看VTR。結果,因為上田很努力所以沒問題,鬆了口氣」的評語。還有,小山「難得讓『NEWS』的我和『KAT-TUN』的中丸做,這次請了上田去,下次希望讓增田做外景拍攝。手越因為已經習慣四處走(笑)。所說的擴大今後或許也會有, 請務必可以期待」投入了對下集的期待。
「幫助JAPAN」在6月14日(星期三)19點~富士電視台播放。
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NEWS小山×KAT-TUN中丸、6年ぶりタッグで地上波初MC
気グループ・NEWSの小山慶一郎とKAT-TUNの中丸雄一が6月14日に放送されるフジテレビ系SPバラエティー番組『おたすけJAPAN』(後7:00)でMCを務めることがわかった。NHK BSプレミアムの音楽バラエティー番組『ザ少年倶楽部』で2006年~2011年に初代司会進行役を務めて以来6年ぶりのタッグ復活となり、2人揃って初の地上波番組MCで相変わらずの息ピッタリな掛け合いを披露する。
小山が振って中丸がボケるといった変わらぬ関係性で収録を終えた中丸は「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね」と反省気味。小山は「僕もやりやすいので、もしも次があれば、より2人の形ができてくるんじゃないかな」と次回に期待を込めた。
同番組では世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、さまざまな困難に見舞われながらも、問題を解決していく、ワールドワイドなドキュメントバラエティー。技術者や職人に同行し、「困っている人を助けたい」と、“おたすけサポーター”として、KAT-TUNの上田竜也や河北麻友子、篠原信一らが何の技術も持たないながら懸命に技術者をサポートする。
文化遺産への落書きが大問題となっているインドネシアへ向かった上田は古都ジョグジャカルタの王族から「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者とともに立ち上がる。しかし、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続でなかなか一筋縄ではいかず…。
上田のVTRを見た中丸は「高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました」とニヤリ。「結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています」とグループは充電中でありながらも、仲間の奮闘ぶりに感心していた。
そんな上田と中丸に刺激を受けたのか小山も「せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田(貴久)あたりにロケをやらせたいですね」と熱望。「手越(祐也)はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います」と呼びかけていた。
http://www.oricon.co.jp/news/2090714/full/
同番組では世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、さまざまな困難に見舞われながらも、問題を解決していく、ワールドワイドなドキュメントバラエティー。技術者や職人に同行し、「困っている人を助けたい」と、“おたすけサポーター”として、KAT-TUNの上田竜也や河北麻友子、篠原信一らが何の技術も持たないながら懸命に技術者をサポートする。
文化遺産への落書きが大問題となっているインドネシアへ向かった上田は古都ジョグジャカルタの王族から「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者とともに立ち上がる。しかし、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続でなかなか一筋縄ではいかず…。
上田のVTRを見た中丸は「高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました」とニヤリ。「結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています」とグループは充電中でありながらも、仲間の奮闘ぶりに感心していた。
そんな上田と中丸に刺激を受けたのか小山も「せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田(貴久)あたりにロケをやらせたいですね」と熱望。「手越(祐也)はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います」と呼びかけていた。
http://www.oricon.co.jp/news/2090714/full/
NEWS小山×KAT-TUN中丸,時隔6年組合地上波首次MC
得知人氣組合·NEWS的小山慶一郎和KAT-TUN的中丸雄一在6月14日播放富士電視台系SP綜藝節目『幫助JAPAN』(晚7:00)擔任MC。在NHK BS Premium的音樂節目『the少年俱樂部』2006年~2011年擔任第一代主持進行角色以來時隔6年的組合復活,宣佈集合2人作為首次地上波節目MC一如以住一唱一和。
以小山搞笑中丸扮傻不變的關係性結束收錄的中丸「馬上6年前的感覺復甦了。真的我也應該稍為要搞笑一點,作為MC必須做各種各樣的事,果然當時,一直對小山撒嬌,直接變成依賴」反省著。小山「因為我也很容易上手,如果有下次,不是2人的形式更加能做出來嗎?」投入對下次的期待。
在該節目對在世界各國感到困惑的人起作用,日本自豪的第一流的技術人員和工匠去當地,一邊遭受各種各樣的困難,一邊也解決問題,世界寬的記錄片綜藝節目。技術人員和工匠同行,作為「想幫助感到困惑的人」的“幫助支援者”,KAT-TUN的上田龍也和河北麻友子,筱原信一等人雖然什麼技術也沒有但拼命支持技術人員。
去了在文化遺產上塗鴉大問題的印度尼西亞的上田從故都ジョグジャカルタ王族對「希望消去王室遺跡上的塗鴉」的SOS,與日本自豪獨一無二的超級高壓清潔機,和那個技術人員一起開始。可是,一旦開始消去塗鴉出乎預料的事情連續發生, 怎麼也普通的辦法不行…。
看了上田的VTR的中丸「高壓清潔機消去遺跡上的塗鴉時水壓很強會有弄傷的可能性。如果弄傷的話說著是KAT-TUN的責任,考慮那裡明顯是上田個人的問題,但因KAT-TUN霸絆很深的組合,我也有承擔責任的精神準備去看VTR」笑著。「結果,因為上田的努力沒有問題,安心了」雖然組合充電中,但伙伴的奮鬥感到佩服。
受到那樣的上田和中丸刺激的小山也「難得讓NEWS的我和KAT-TUN的中丸來做,今次請了上田,我想下次讓增田(貴久)去外景拍攝」的熱切希望。「手越(佑也)因為已經習慣四處去(笑)。因為今後也說不定有那樣的發展,務必可以期待」的呼籲。
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小山慶一郎&中丸雄一が6年ぶりタッグ!『おたすけJAPAN』6・14放送
NEWSの小山慶一郎とKAT-TUNの中丸雄一がMCを務めるSPバラエティー番組『おたすけJAPAN』(フジテレビ系)が6月14日(水)に放送される。
小山と中丸は、『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)で2006年~2011年に初代司会進行役を務めて以来、6年ぶりのタッグ復活。2人がそろってMCを務めるのは、地上波では今回が初となる。
『おたすけJAPAN」』は、世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、さまざまな困難に見舞われながらも、問題を解決していくドキュメントバラエティー。
さらに、“おたすけサポーター”として芸能人が技術者や職人に同行。「困っている人を助けたい」と、何の技術も持たない彼らが悪戦苦闘しながらも懸命に技術者をサポートする。
インドネシア共和国では今、落書きが大問題になっており、特に文化遺産への落書きは手が付けられない状態だという。そんな中、古都ジョグジャカルタの王族からの「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、“おたすけサポーター”の上田竜也が立ち上がる。日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者と共にインドネシアへ飛ぶが、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続に苦戦する。
また、南アフリカ共和国ではヒャンガナニ村という、水も出ないとても貧しい村へ。そこで暮らす子供たちは、遊ぶおもちゃにも恵まれず、労働に追われる日々。そんなヒャンガナニ村でボランティアをしている女性から「日本の花火で子供を楽しませてほしい」というSOSが届き、日本を代表する花火職人と“おたすけサポーター”河北麻友子が向かう。しかし、現地に日本の花火はなく、火薬集めから始めることに。街灯もビルもない、見渡す限りに漆黒の夜空に、盛大な花火を打ち上げることはできるのか。
そのほか、「柔道でオリンピックを目指す子供たちに柔道を教えてほしい」「巨大トカゲ・人食いヘビを退治してほしい」「万引き犯を捕まえてほしい」など、世界中のSOSを解決するため、日本のプロフェッショナルたちと“おたすけサポーター”が飛び回りる。
<MCコメント>
◇6年ぶりのタッグとなりましたが、感想は?
小山「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より二人の形ができてくるんじゃないかな、と思います。一方でこの番組はVTRがとても面白く見応えがあり、また番組の柱なので、僕たちがと言うよりは、ぜひそちらに期待していただきたいです」
中丸「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです」
◇お助け後、現地の方の顔がどれも印象的でした。収録を終えて得られたものはありますか?
小山「国を越えて笑顔になってもらうことを、僕たちは音楽でやれれば、というところを目指していますが、技術で国を越えて、という瞬間を初めて見たので、日本の技術と知恵が誇らしくもあり、感動もしました。また今回のロケがとにかく大変で。現地の方が本気でおびえているものに、こっちから行ってはやはりダメだと思いましたし(笑)、一方で、テレビとして視聴者の皆さんに見てもらうためには、かなりの時間とエネルギーが必要だというのをあらためて感じましたね。この番組でロケというものを勉強させていただきました」
中丸「例えば花火でも、もちろん僕も感動しますけど、やはり南アフリカの方は、さらに感動が大きかったのかな、と思います。それは、日本人は慣れてしまっているだけで、感動するものは、たくさん僕たちの周りにあふれていて、比べるわけではないですけれど、僕たちはとても生活しやすい国にいるんだな、ということを再確認しました。世界には困っている方は、たくさんいらっしゃると思うので、この番組を通してサポートできればいいな、と思いました」
◇視聴者に見どころとメッセージをお願いします。
小山「自分が日常の中で何げなく接しているものが、世界に行くと、とんでもない結果をもたらすことに驚いていただけると思います。ご覧いただいて、あらためて日本はすごく恵まれている国なんだな、ということに気付いてもらいながらも、自分が異国の地に行った時に、何が役立つのかということを考えてもらうきっかけになればうれしいです。また、せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田あたりにロケをやらせたいですね。手越はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います」
中丸「上田がロケ中に、高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました。結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています。そんな上田だけでなく、いろんなタイプのVTRがあり、視聴者の方もいろんな気持ちになると思います。楽しみに見てもらいたいたいです」
『おたすけJAPAN』
フジテレビ系
6月14日(水)19:00~21:54
MC:小山慶一郎(NEWS)、中丸雄一(KAT-TUN)
おたすけサポーター:上田竜也(KAT-TUN)、河北麻友子、篠原信一 他
スタジオゲスト:厚切りジェイソン、三田寛子
http://www.tvlife.jp/entame/119281
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小山と中丸は、『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)で2006年~2011年に初代司会進行役を務めて以来、6年ぶりのタッグ復活。2人がそろってMCを務めるのは、地上波では今回が初となる。
『おたすけJAPAN」』は、世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、さまざまな困難に見舞われながらも、問題を解決していくドキュメントバラエティー。
さらに、“おたすけサポーター”として芸能人が技術者や職人に同行。「困っている人を助けたい」と、何の技術も持たない彼らが悪戦苦闘しながらも懸命に技術者をサポートする。
インドネシア共和国では今、落書きが大問題になっており、特に文化遺産への落書きは手が付けられない状態だという。そんな中、古都ジョグジャカルタの王族からの「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、“おたすけサポーター”の上田竜也が立ち上がる。日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者と共にインドネシアへ飛ぶが、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続に苦戦する。
また、南アフリカ共和国ではヒャンガナニ村という、水も出ないとても貧しい村へ。そこで暮らす子供たちは、遊ぶおもちゃにも恵まれず、労働に追われる日々。そんなヒャンガナニ村でボランティアをしている女性から「日本の花火で子供を楽しませてほしい」というSOSが届き、日本を代表する花火職人と“おたすけサポーター”河北麻友子が向かう。しかし、現地に日本の花火はなく、火薬集めから始めることに。街灯もビルもない、見渡す限りに漆黒の夜空に、盛大な花火を打ち上げることはできるのか。
そのほか、「柔道でオリンピックを目指す子供たちに柔道を教えてほしい」「巨大トカゲ・人食いヘビを退治してほしい」「万引き犯を捕まえてほしい」など、世界中のSOSを解決するため、日本のプロフェッショナルたちと“おたすけサポーター”が飛び回りる。
<MCコメント>
◇6年ぶりのタッグとなりましたが、感想は?
小山「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より二人の形ができてくるんじゃないかな、と思います。一方でこの番組はVTRがとても面白く見応えがあり、また番組の柱なので、僕たちがと言うよりは、ぜひそちらに期待していただきたいです」
中丸「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです」
◇お助け後、現地の方の顔がどれも印象的でした。収録を終えて得られたものはありますか?
小山「国を越えて笑顔になってもらうことを、僕たちは音楽でやれれば、というところを目指していますが、技術で国を越えて、という瞬間を初めて見たので、日本の技術と知恵が誇らしくもあり、感動もしました。また今回のロケがとにかく大変で。現地の方が本気でおびえているものに、こっちから行ってはやはりダメだと思いましたし(笑)、一方で、テレビとして視聴者の皆さんに見てもらうためには、かなりの時間とエネルギーが必要だというのをあらためて感じましたね。この番組でロケというものを勉強させていただきました」
中丸「例えば花火でも、もちろん僕も感動しますけど、やはり南アフリカの方は、さらに感動が大きかったのかな、と思います。それは、日本人は慣れてしまっているだけで、感動するものは、たくさん僕たちの周りにあふれていて、比べるわけではないですけれど、僕たちはとても生活しやすい国にいるんだな、ということを再確認しました。世界には困っている方は、たくさんいらっしゃると思うので、この番組を通してサポートできればいいな、と思いました」
◇視聴者に見どころとメッセージをお願いします。
小山「自分が日常の中で何げなく接しているものが、世界に行くと、とんでもない結果をもたらすことに驚いていただけると思います。ご覧いただいて、あらためて日本はすごく恵まれている国なんだな、ということに気付いてもらいながらも、自分が異国の地に行った時に、何が役立つのかということを考えてもらうきっかけになればうれしいです。また、せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田あたりにロケをやらせたいですね。手越はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います」
中丸「上田がロケ中に、高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました。結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています。そんな上田だけでなく、いろんなタイプのVTRがあり、視聴者の方もいろんな気持ちになると思います。楽しみに見てもらいたいたいです」
『おたすけJAPAN』
フジテレビ系
6月14日(水)19:00~21:54
MC:小山慶一郎(NEWS)、中丸雄一(KAT-TUN)
おたすけサポーター:上田竜也(KAT-TUN)、河北麻友子、篠原信一 他
スタジオゲスト:厚切りジェイソン、三田寛子
http://www.tvlife.jp/entame/119281
小山慶一郎&中丸雄一時隔6年組合!『幫助JAPAN』6·14播放
NEWS的小山慶一郎和KAT-TUN的中丸雄一擔任MC的SP綜藝節目『幫助JAPAN』(富士電視台系)於6月14日(星期三)播放。
小山和中丸,在『the少年俱樂部』(BS Premium)2006年~2011年擔任第一代主持進行角色以來,時隔6年的組合復活。集合2人擔任MC,成為地上波首次。
『幫助JAPAN」』,是對在世界各國感到為難的人起作用,日本自豪的第一流的技術人員和工匠去當地,一邊遭受各種各樣的困難,一邊解決問題的記錄性綜藝節目。
並且,作為“幫助支援者”藝人與技術人員和工匠同行。想幫助「感到為難的人」,雖然什麼技術也沒有的他們苦戰惡鬥, 但也拼命支持技術人員。
據說在印度尼西亞共和國現在塗鴉成為大問題,特別在文化遺產的塗鴉是手都不能觸及的狀態。其中,對來自故都ジョグジャカルタ王族的「希望消去王室遺跡的塗鴉」這個SOS,“幫助支援者”的上田龍也出發。日本自豪的獨一無二超級高壓清洗機,與那個技術人員一起飛到印度尼西亞,但一開始消去塗鴉出乎預料的事情連續發生而苦戰。
還有,在南非共和國ヒャンガナ村,連水都沒有的非常貧窮村落。那裡生活的孩子們,也沒有玩的玩具,被勞動追迫的每天。收到從那樣的ヒャンガナニ村的女性「希望用日本煙花讓孩子高興」這個SOS,代表日本煙花工匠和“幫助支援者”河北麻友子面前往。可是,在當地沒有日本煙花,從收集火藥開始。也沒有路燈和大樓,一望無際漆黑的夜空裡,能發射盛大的煙花嗎?
除此以外,為了解決「希望教以柔道參加奧運作為目標的孩子們柔道」「希望擊退巨大蜥蜴·吃人的蛇」「希望捉住扒竊犯」等,全世界的SOS,日本的專業們和“幫助支援者”飛來飛去。
<MC評語>
◇時隔6年的組合,感想是?
小山「希望我一搞笑中丸就會扮傻那樣,讓我像6年前時一樣的關係般去做。因為中丸自由地做,我也比較容易去做,如果假使有下次,不是2人的形式更加能做出來嗎? 另一方面因為這個節目的VTR非常有趣有觀看的價值,又作為節目的中心,如我們所說,請務必也期待那邊」
中丸「馬上6年前的感覺就復甦了。真的我也不能不稍微搞笑之類,作為MC必須有這個那個地要做的事, 不過做的當下,因為一直對小山撒嬌,馬上就會變得依賴(笑)。與小山非常易上手」
◇幫助後,當地的人的樣子印象很深刻。結束收錄有得到什麼嗎?
小山「跨越國道得到的笑容即使在音樂節目怎樣為此作為目標, 因為第一次看到以技術跨越國道的瞬間,也有洋洋得意的日本技術和智慧,感動了。然後這次外景拍攝總之很辛苦。明明當地當真有害怕東西,想去這邊還是不行(笑),另一方面,作為電視台讓觀眾收看,重新覺得需要相當的時間和能量。在這個節目讓我學習了這樣的外景拍攝」
中丸「譬如當然煙火我也很感動,果然南非的大家,覺得更為感動。那個,日本人已習慣,感動的東西並不是洋溢在我們周圍,雖然並非要比較,但再次確認了我們活在非常容易生活的國家。在世界感到為難的人,我想有很多,通過這個節目能支持就好」
◇對觀眾者值得看的地方的留言。
小山「自己在日常中不形於色地接觸到的東西,去世界的話,會帶來不得了的結果而感到吃驚。看了之後,如果能成為重新一邊發現日本是很受惠的國家,一邊在自己去其他國家時,考慮起到什麼作用的契機的話會很高興。還有,難得讓NEWS的我和KAT-TUN的中丸來做,今次請了上田去,下次想讓增田做外景拍攝。手越因為已經習慣四處走(笑)。因為今後,也說不定有那樣的擴大,務必可以期待,」
中丸「上田在外景拍攝中,用高壓清潔機去除遺跡上的塗鴉時因水壓很強有弄傷的可能性。如果弄傷說是KAT-TUN的責任,考慮到那裡明顯是上田個人的問題,但KAT-TUN是霸絆很深的組合,我也有承擔責任的精神準備去看VTR。結果因為上田的努力沒有問題而安心了。我想不僅僅有那樣的上田還有各種各樣類型的VTR,觀眾也有各種各樣的心情。敬請期待」
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NEWS小山慶一郎&KAT-TUN中丸雄一、6年ぶりにタッグ「非常にやりやすかった」 上田竜也も登場
【小山慶一郎・中丸雄一/モデルプレス=5月15日】フジテレビでは6月14日、バラエティー番組「おたすけJAPAN」を放送することが決定。MCは、音楽バラエティー番組「ザ少年倶楽部」(NHK BSプレミアム)で2006年~2011年に初代司会進行役を務めて以来6年ぶりの復活となるNEWSの小山慶一郎と、KAT-TUNの中丸雄一が担当する。
小山慶一郎&中丸雄一が世界をおたすけ!
同番組は、世界の国々で困っている人の役に立とうと、日本が誇る一流の技術者や職人が現地へ行き、さまざまな困難に見舞われながらも問題を解決していく、ワールドワイドなドキュメントバラエティー。
グループの垣根を越えた息の合いようと、絶妙すぎる掛け合いで人気を集めた小山&中丸のゴールデンタッグ。2人がそろってMCを務めるのは、地上波では今回が初となる。収録を終えて、小山は「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが僕もやりやすい」、中丸も「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです」とそれぞれコメントを寄せた。
グループの垣根を越えた息の合いようと、絶妙すぎる掛け合いで人気を集めた小山&中丸のゴールデンタッグ。2人がそろってMCを務めるのは、地上波では今回が初となる。収録を終えて、小山は「僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが僕もやりやすい」、中丸も「すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです」とそれぞれコメントを寄せた。
“おたすけサポーター”上田竜也らも出演
さらに“おたすけサポーター”として芸能人が技術者や職人に同行。たとえばインドネシア共和国では今、落書きが大問題になっており特に文化遺産への落書きは手が付けられない状態だというが、そんな中、古都ジョグジャカルタの王族から「王家の遺跡の落書きを消してほしい」というSOSに、上田竜也が立ち上がる。日本が誇る唯一無二のスーパー高圧洗浄機と、その技術者とともにインドネシアへ飛ぶが、いざ落書きを消し始めると予想外の出来事の連続を迎える。
また、南アフリカ共和国にはヒャンガナニ村という、水も出ないとても貧しい村があり、そこで暮らす子どもたちは遊ぶ玩具にも恵まれず、労働に追われる日々。そんなヒャンガナニ村でボランティアをしている女性から「日本の花火で子どもを楽しませて欲しい」というSOSが届き、日本を代表する花火職人と河北麻友子が向かう。しかし現地に日本の花火はなく、なんと火薬集めからという途方も無い事態となる。
その他「柔道でオリンピックを目指す子どもたちに柔道を教えて欲しい」「巨大トカゲ・人食いヘビを退治して欲しい」「万引き犯を捕まえて欲しい」など世界中のSOSを解決するため、日本のプロフェッショナルたちと“おたすけサポーター”が飛び回る。その模様をスタジオで見守りながら、その問題の本質や現状を分かりやすく整理しながら進行していくのがMCの小山と中丸の2人。スタジオゲストに三田寛子、厚切りジェイソン、また上田ら“おたすけサポーター”も登場する。(modelpress編集部)
また、南アフリカ共和国にはヒャンガナニ村という、水も出ないとても貧しい村があり、そこで暮らす子どもたちは遊ぶ玩具にも恵まれず、労働に追われる日々。そんなヒャンガナニ村でボランティアをしている女性から「日本の花火で子どもを楽しませて欲しい」というSOSが届き、日本を代表する花火職人と河北麻友子が向かう。しかし現地に日本の花火はなく、なんと火薬集めからという途方も無い事態となる。
その他「柔道でオリンピックを目指す子どもたちに柔道を教えて欲しい」「巨大トカゲ・人食いヘビを退治して欲しい」「万引き犯を捕まえて欲しい」など世界中のSOSを解決するため、日本のプロフェッショナルたちと“おたすけサポーター”が飛び回る。その模様をスタジオで見守りながら、その問題の本質や現状を分かりやすく整理しながら進行していくのがMCの小山と中丸の2人。スタジオゲストに三田寛子、厚切りジェイソン、また上田ら“おたすけサポーター”も登場する。(modelpress編集部)
小山慶一郎&中丸雄一コメント
Q.6年ぶりにお二人のタッグとなりましたが、感想は
小山:僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より二人の形ができてくるんじゃないかな、と思います。一方でこの番組はVTRがとても面白く見応えがあり、また番組の柱なので、僕たちがと言うよりは、ぜひそちらに期待していただきたいです。
中丸:すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです。
Q.お助け後、現地の方の顔がどれも印象的でした。収録を終えて得られたものはありますか?
小山:国を越えて笑顔になってもらうことを、僕たちは音楽でやれれば、というところを目指していますが、技術で国を越えて、という瞬間を初めて見たので、日本の技術と知恵が誇らしくもあり、感動もしました。また今回のロケがとにかく大変で。現地の方が本気でおびえているものに、こっちから行ってはやはりダメだと思いましたし(笑)、一方で、テレビとして視聴者の皆さんに見てもらうためには、かなりの時間とエネルギーが必要だというのを改めて感じましたね。この番組でロケというものを勉強させていただきました。
中丸:たとえば花火でも、もちろん僕も感動しますけど、やはり南アフリカの方は、さらに感動が大きかったのかな、と思います。それは、日本人は慣れてしまっているだけで、感動するものは、たくさん僕たちの周りにあふれていて、比べるわけではないですけれど、僕たちはとても生活しやすい国にいるんだな、ということを再確認しました。世界には困っている方は、たくさんいらっしゃると思うので、この番組を通してサポートできればいいな、と思いました。
Q.視聴者の方へ見どころを含めてメッセージを
小山:自分が日常の中で何気なく接しているものが、世界に行くと、とんでもない結果をもたらすことに驚いていただけると思います。ご覧いただいて、改めて日本はすごく恵まれている国なんだな、ということに気付いてもらいながらも、自分が異国の地に行った時に、何が役立つのかということを考えてもらうきっかけになれば嬉しいです。また、せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田あたりにロケをやらせたいですね。手越はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います。
中丸:上田がロケ中に、高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました。結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています。そんな上田だけでなく、いろんなタイプのVTRがあり、視聴者の方もいろんな気持ちになると思います。楽しみに見てもらいたいたいです。
小山:僕が振って中丸くんにボケてもらうような、6年前の時と同じような関係性でやらせていただきました。中丸くんには自由にやってもらうほうが、僕もやりやすいので、もしも次があれば、より二人の形ができてくるんじゃないかな、と思います。一方でこの番組はVTRがとても面白く見応えがあり、また番組の柱なので、僕たちがと言うよりは、ぜひそちらに期待していただきたいです。
中丸:すぐに6年前の感じがよみがえってきましたね。本当はもう少し僕も振らなきゃとか、MCとしていろいろやらなくてはならないことはあったのですが、やはり当時、ずっと小山くんに甘えていたので、すぐに頼ってしまいましたね(笑)。小山くんとは非常にやりやすかったです。
Q.お助け後、現地の方の顔がどれも印象的でした。収録を終えて得られたものはありますか?
小山:国を越えて笑顔になってもらうことを、僕たちは音楽でやれれば、というところを目指していますが、技術で国を越えて、という瞬間を初めて見たので、日本の技術と知恵が誇らしくもあり、感動もしました。また今回のロケがとにかく大変で。現地の方が本気でおびえているものに、こっちから行ってはやはりダメだと思いましたし(笑)、一方で、テレビとして視聴者の皆さんに見てもらうためには、かなりの時間とエネルギーが必要だというのを改めて感じましたね。この番組でロケというものを勉強させていただきました。
中丸:たとえば花火でも、もちろん僕も感動しますけど、やはり南アフリカの方は、さらに感動が大きかったのかな、と思います。それは、日本人は慣れてしまっているだけで、感動するものは、たくさん僕たちの周りにあふれていて、比べるわけではないですけれど、僕たちはとても生活しやすい国にいるんだな、ということを再確認しました。世界には困っている方は、たくさんいらっしゃると思うので、この番組を通してサポートできればいいな、と思いました。
Q.視聴者の方へ見どころを含めてメッセージを
小山:自分が日常の中で何気なく接しているものが、世界に行くと、とんでもない結果をもたらすことに驚いていただけると思います。ご覧いただいて、改めて日本はすごく恵まれている国なんだな、ということに気付いてもらいながらも、自分が異国の地に行った時に、何が役立つのかということを考えてもらうきっかけになれば嬉しいです。また、せっかくNEWSの僕とKAT-TUNの中丸くんとでやらせていただいているので、今回は上田くんに行ってもらいましたから、次回は増田あたりにロケをやらせたいですね。手越はもう世界慣れしているので(笑)。そういった広がりも今後、あるかもしれませんので、ぜひ期待していただければ、と思います。
中丸:上田がロケ中に、高圧洗浄機で遺跡の落書きを消す時に水圧が強くて傷を付ける可能性があると。傷を付けてしまったらKAT-TUNの責任だと言っていまして、そこは明らかに上田個人の問題だと思いますが、KAT-TUNは絆の深いグループですから、僕も責任を取る覚悟でVTRを見ていました。結果、上田の頑張りで大丈夫だったので、ホッとしています。そんな上田だけでなく、いろんなタイプのVTRがあり、視聴者の方もいろんな気持ちになると思います。楽しみに見てもらいたいたいです。
編成企画:情野誠人(フジテレビ編成部)コメント
【企画意図】世の中で起こっていることを客観的に放送することはテレビの大切な役割ですが、問題を見つけ、自ら解決していくこともテレビの役割のひとつだと思っています。言うまでもございませんが、世界には困っている人が大勢います。我々ができることは微々たるものかもしれませんが、少しでも困っている方に笑顔になっていただきたいと考え、企画いたしました。ただ、いざロケが始まると困難の連続。そう簡単に“おたすけ”することはできませんでした。日本の職人の技術・アイデア、おたすけサポーターの汗が何とか解決に向かっていきます。そして、現地の方が最後に見せる笑顔は、とってもうれしいものです。是非その過程をお楽しみいただければと思います。
【MCの起用理由】トップアーティストとして、世界中の人たちを笑顔にしているNEWSとKAT-TUN。その中でもニュースキャスターやバラエティー番組司会などで活躍し、幅広い知識と才能をお持ちの小山さんと中丸さんのお二人は、この番組のMCにぴったりだと考え、お願いいたしました。お二人がMCをやることで、大人はもちろんのこと、社会のことをまだよく知らない子どもたちにも見ていただき、世界を知るきっかけになっていただければと思います。
【番組の見どころ】小山さんと中丸さんのMCは6年ぶりとは思えないほど、息ぴったりです。お二人はスタジオのMCだけではなく、実際に日本の職人のもとへ行き、取材もしていただきました。この番組でしか見られないお二人の“汗かき”感に是非ご注目下さい! また、日本の職人の技術は世界へ行っても、大活躍です!ニッポンのスゴさを再認識できる3時間でもあります。是非ご覧ください。
【Not Sponsored 記事】
【MCの起用理由】トップアーティストとして、世界中の人たちを笑顔にしているNEWSとKAT-TUN。その中でもニュースキャスターやバラエティー番組司会などで活躍し、幅広い知識と才能をお持ちの小山さんと中丸さんのお二人は、この番組のMCにぴったりだと考え、お願いいたしました。お二人がMCをやることで、大人はもちろんのこと、社会のことをまだよく知らない子どもたちにも見ていただき、世界を知るきっかけになっていただければと思います。
【番組の見どころ】小山さんと中丸さんのMCは6年ぶりとは思えないほど、息ぴったりです。お二人はスタジオのMCだけではなく、実際に日本の職人のもとへ行き、取材もしていただきました。この番組でしか見られないお二人の“汗かき”感に是非ご注目下さい! また、日本の職人の技術は世界へ行っても、大活躍です!ニッポンのスゴさを再認識できる3時間でもあります。是非ご覧ください。
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