龜龜上節目完全沒有發呆…全部都仔細聽仔細看了…所以才能給出這樣溫柔的回應…龜龜真的是一個很溫柔的人…
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亀梨和也も「素晴らしい」と注目 南海放送・西木恵美里アナの仕事ぶり
亀梨和也が5月12日放送の金曜ロードSHOW!『全国好きな嫌いなアナウンサー大賞』(日本テレビ系)で副審査委員長を務めた。日テレ系30局の女子アナウンサー総勢50人が揃うなか「各局のアナウンス室ルール」をテーマに紹介されたVTRで、亀梨が気になったのは南海放送(RNB)の西木恵美里アナウンサーだという。
南海放送では情報番組のミニコーナー『今コレ!』を女性アナウンサーが1人でネタ作りから放送まで全て行う伝統がある。番組では入社3年目の西木恵美里アナがパン屋とケーキ屋がコラボしたお店を取材して放送するまでに密着した。
そのお店に目を付けてアポを取った彼女は、三脚とカメラを持って訪れた。お店の責任者から「どんな流れでいきますか?」と問われて「そうですね、初めて会いましたの感じで…」と説明する西木アナ。「いろいろ聞くので」「分かりました、了解です」と打ち合わせが進む。西木アナから「たぶん、私が“宝石箱みたい”っていうので」と言われお店側が「乗ったらいいわけですね」と段取りまで完璧だ。
撮影は西木アナがカメラを手にお店に入っていくところから始まった。パティスリーコーナーでスイーツが並ぶのを見て彼女が「めちゃくちゃかわいい!」「もうキラキラして宝石箱みたいです!」と感激すれば、お店の人が「そうなんです、店名の“レクラン”は宝石箱という意味で」と教え「あっ、そうなんですね!」と反応する流れはバッチリだった。西木アナ自身の姿は三脚を使って撮るのだが、しゃがんでおいて下から現れるテクニックなど慣れたものである。
局に戻ると、放送まで残り3日間で2時間撮った映像を4分のVTRにまとめなければならない。編集室で作業する表情は真剣そのもの、あの「宝石箱みたいです!」のやりとりを自らボツにするのだから厳しい。いよいよ『今コレ!』の本番となりVTRが流れると西木アナが生でナレーションを入れて全ての工程を終えた。
一般的には制作(プロデューサー、ディレクター、AP、AD)、ロケ(出演者、カメラマン、音声照明)、編集(オペレーター、ナレーター、音響効果)といった役割に分かれるが、『今コレ!』では全てを1人でこなすのだ。
他にも数局のアナウンス室事情がVTRで紹介されたが、亀梨和也はその中で「西木アナが1人でやるのが…」と注目した。彼も音楽作品などでその難しさを知っており「普段は技術さんにやってもらっているのを自分でやると、この間を詰めるだけでこんなに作業が大変なんだとすごく気づかされる」「それを経験されているのは素晴らしい」と話した。
ちなみに亀梨は「ゆるすぎる女子アナ」として取り上げられたテレビ金沢の馬場ももこアナにも別の視点で感心していた。馬場アナは運転が大好きで、昼休みには局から飛び出し愛車に乗ってドライブを楽しむ。昼食はドライブスルーで買って局の駐車場に停めて食べるほど車好きである。この日はドライブスルーで支払う際に「札がない!」とお金が足りないことに気づき、同行したスタッフに借りるところなどいろいろな面で「ゆるすぎる」ようだ。
スタジオでも「ドライブしますよね!?」と揺るがない馬場ももこアナ。そんな彼女を「もし自分が悩んでいても、横に居て“どっかドライブ行こうよ”って言われたら、なんか俺って小っちぇえなって思えるようで、全てを吹き飛ばしてくれそう」と評す亀梨だった。
出典:https://www.instagram.com/nishikiemiri
(TechinsightJapan編集部真紀和泉)
https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_Techinsight_20170514_384204/
龜梨和也「非常優秀」也受關注
南海廣播·西木惠美里主播的工作
龜梨和也在5月12日播放的星期五road SHOW!『全國喜歡的討厭的主播大獎』(日本電視台系)擔任副審查委員長。日本電視台系30局女主播集合的全部50人中在主題「各局廣播室的規則」被介紹的VTR,龜梨在意的是南海廣播(RNB)的西木惠美里主播。
(中略)
其他數局廣播室情況VTR也被介紹了,但龜梨和也在當中關注了「西木主播一個人做…」。他也在音樂作品等裡知道那個難度, 說出「一自己去做平時技術員一直幫我做的工作的話,只是停止了一陣就被迫發現這麼工作很辛苦」「能經驗那個很棒」。
順帶一提龜梨對作為「太放鬆的女主播」對被提及的金澤電視台的馬場桃子主播也有別的看法感到佩服。馬場主播非常喜歡駕駛,午休從局出去駕駛愛車兜風。午飯是在休息站買了後在局的停車場吃的那樣程度的車迷。這天在休息站付款的時候「沒有錢!」發現了錢不足,向同行的工作人員借錢等各種各樣的畫面好像「太放鬆」。
即使在攝影機也對「兜風!?」沒有動搖的馬場桃子主播。批評了那樣的她「如果自己在苦惱時,旁邊有人跟我說“總之一起去兜風”的話,我會覺得自己好像變小了,全部煩惱像會被吹跑般」的龜梨。
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