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[消息] 20181109 TV Guide Star Ranking ~ 龜龜8位

今次只有龜有上榜 .... 丸上要加油呀 ...   #kattun #ranking #blog #tv_guide # 亀梨和也   =============================   https://www.tvguide.or...

2015年5月19日星期二

[新聞] 20150517 向10周年邁進!【KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME】

來年就10週年了...想不到今年竟然沒有TOUR...只能說存多點錢下年一次過衝刺....

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10周年へ!『KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME』

KAT-TUNが東京ドームで5月9日、10日の2日間だけ開催したプレミアムなライブ『KAT-TUN LIVE 2015“quarter”in TOKYO DOME』。公演前に囲み取材も行われた5月10日の公演を取材。

4人が魅せる4つの世界観

ここが彼らのホーム。改めてそう感じさせた『KAT-TUN LIVE 2015“quarter”in TOKYO DOME』。3年ぶり、4人となって初めて迎える東京ドームでのライブは、ライブロゴのアイコンデザインからもうかがえるように、今年がCDデビュー9周年ということもあり、ツアータイトル“quarter”の“q”に“9”もかけてある。
正面ステージには亀梨和也(ピンク)、田口淳之介(オレンジ)、上田竜也(青)、中丸雄一(紫)のメンバーカラーを取り入れたライブのアイコンをイメージした「“quarter”VISION」を設置。扇型をした4つのステージがアリーナ中央にあるハイフン(KAT-TUNファン)を意味する長方形のステージのもとに集結し、円形ステージを形作る「“quarter”MOVING」も導入。装置からして“ハイフン”と“4人でひとつ”な世界観を表現するというこだわりぶり。
内容ももちろん“4”を強く打ち出したもの。アルバムリリースがないなかでのライブは、彼らの選曲センスの良さと構成力の高さを再認識させる。CDデビュー前の名曲『GOLD』をはじめとした楽曲に和のアレンジを加え、衣装や演出も和テイストで魅せる〈Japanesque〉。ジャニーズっぽくないと言われるKAT-TUNの魅力であるテイストのひとつ、〈Rock〉。電飾アイテムも取り入れ、4曲のマッシュアップが圧巻の〈Digital〉。そして、最新シングル『KISS KISS KISS』のカップリングであるシャッフル企画曲のみならず、昨年末のカウントダインライブで人気だった「メンバーのソロ曲をほかのメンバーが歌う」というお楽しみ企画も盛り込んだ〈Shuffle〉。4つのコーナーでKAT-TUNのさまざまな世界観を見せながら、メンバーそれぞれの持ち味も堪能させるのだ。亀梨の妖艶さ。演劇的に世界観を構築する上田のロックな存在感。スケールもキレも増したダイナミックなダンスで眼を釘付けにする田口。字幕で心の声を映し出し、ヒューマンビートボックスで客席とのかけあいを繰り広げるという新趣向を凝らして楽しませてくれる中丸。4人それぞれの個性も印象づけつつ、あくまで4人で創りだす世界を堪能させてくれるのがお見事。

KAT-TUNにしか創れない世界

そして、その4つの強い個性が集まることでKAT-TUNという強烈なひとつの個性が生まれることを見せ付けるクライマックスの『RAY』の圧倒的な迫力。「一糸乱れぬ」というダンスの美しさもあるが、KAT-TUNは違う。それぞれの個性が色濃く出たダンスが、4人一緒に踊ることでさらにそれぞれの魅力を増幅し、この4人だからこそのひとつの世界観が生まれる。『RAY』はそれを象徴するナンバーだった。
その“不揃い”が生みだす一体感は、アリーナ中央のハイフンを意識したステージのもとに「“quarter”MOVING」が集まって作られる円形のステージで360度方向から観客が見つめるなか踊ることでひときわ映える。亀梨なめの田口、田口なめの上田、上田なめの中丸、中丸なめの亀梨etc…。4人全員はもちろん、どのアングルからどの組み合わせを観ても、炎が噴き上がるなかで踊る4人のカリスマティックなこと! KAT-TUNだからこその世界に、ドーパミンが放出されっぱなし。
3年ぶりの東京ドームにも、気迫はあっても気負いはなかった。それはハイフンも同じ。東京ドームは、デビューに際しスペシャルコンサートを開催し、09年には10days公演も開催した場所。東京ドームこそがKAT-TUNのホームだという絶対の自信があるからだ。既に2度の単独カウントダウンライブを経験し、昨年はホール・アリーナ・ドームと3種類の見せ方でのツアーを行ってきた4人。「10周年を見据えて」と昨年のツアーに際しても彼らが話していた言葉が、今回のライブでハイフンにも頷けるようになってきた。

まだ見たことのない景色を

本編ラスト。「ほんとにみんなにすげえ支えられて。今までいろんなことすげえあってやってきたけれど、ほんとにKAT-TUNというものが自分のなかではすごく大切なものです」という田口の言葉を、中丸の挨拶の最中から込みあげるものを押さえきれない表情でいた彼の頬を伝うものが、さらに胸に響かせる。いつも飾らない言葉でまっすぐに思いを届けてくれる上田が柔らかな表情で語る「僕らが普段仕事などで頑張れるのって、こうしてライブをやったときにみなさんの笑った顔が素敵で、僕らにもすごくエネルギーをもらえるから。これからももっともっと多くの笑顔を見られるようにKAT-TUNのみんなで頑張っていくので、みなさん、これからも俺たちについてきてください」という言葉がハイフンをさらに笑顔にする。
そして、「これからもみなさんにまだまだ見たことない景色をしっかりと届けられるように。一緒に見られるようにやっていきたいと思いますので、引き続き、一緒に歩んでください」と話していた亀梨。「いろいろあったグループではありますけど、10周年はひとつのポイントだと思うんですよ」というダブルアンコールでの中丸の言葉とともに、その日に向かって、そしてその日に、彼らがどんな景色を見せてくれるのか、ますます楽しみになった時間だった。
【KAT-TUN LIVE 2015“quarter”in TOKYO DOME】セットリスト
Overture
1  KISS KISS KISS
2  RACE GOES ON
3  LIPS
4  ONE DROP
5  BIRTH
~挨拶~
6  Connect & Go
7  In Fact
8  “quarter”Overture
quarterコーナー(1)〈Japanesque〉
9a  GOLD
b  楔-kusabi-
c  Lovin’ U
quarterコーナー(2)〈Rock〉
10a  RESCUE
b  PHOENIX
c  STAR RIDER
d  GIVE ME,GIME ME,GIME ME
e  FIRE and ICE
11  & FOREVER
12  春夏秋冬
13  NOTHING ELSE MATTERS
~MC~
quarterコーナー(3)〈Digital〉
14a  Love yourself~君が嫌いな君が好き~
b  COME HERE/GIMME LUV/LOVE/THE D-MOTION
c  PHANTOM
15  RADIO
quarterコーナー(4)〈Shuffle〉
16  帰ってきた忘年会コーナー
00’00’16(亀梨ソロ曲)上田
STEP BY STEP(中丸ソロ曲)田口
誓心(田口ソロ曲)中丸
ヤンキー片思い中(上田ソロ曲)亀梨
17  Real Face
18  ありがとう(亀梨/上田)
19  キラリト(田口/中丸)
20  Dead or Alive
21  RAY
22  それぞれの空
ENCORE
1  4U
2  Peacefuldays
3  熱くなれ
W-ENCORE
1  SUNRISE
(『ヤンキー片思い中』のタイトル末尾の記号が表示できないため、省略した表記になっております)

http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugitaninobuko/20150517-00045616/

向10周年邁進!【KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME】
杉谷伸子       電影作家/Interviewer
2015年5月17日 23點11分

5月9-10日兩天,KAT-TUN在東京巨蛋舉行了精彩的公演【KAT-TUNLIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME】。5月10日的公演前還進行了集體采訪。

4人展現的4種世界觀
【KAT-TUNLIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME】讓我再次感受到,這裏是他們的主場。這場久違了3年的公演是KAT-TUN變成4人組合後的首次在東京巨蛋舉行的Live。從公演Logo的圖標設計就可以看出端倪;今年是他們CD出道以來的第九年,巡演標題“quarter”的“q”也被寫成了“9”。
主舞臺的【“quarter”VISION】的設計采取了本次公演Logo的圖案,融入了4個成員的代表色——龜梨和也(粉色),田口淳之介(橙色),上天龍也(藍色),中丸雄一(紫色)。
扇形的4個舞臺向場地中央代表Hyphen(KT飯)的長方形舞臺集中後,就會形成一個圓形的舞臺,從而引入【“quarter”MOVING】的概念。這些設置體現了考究的 “橫桿”&“4人一體”的世界觀。
表演內容當然也強調突出了“4”的概念。因為這場公演不牽涉到新專輯的發行,從而更使人認識到他們選曲的良好判斷力和高度的組織能力。<Japanesque>的部分,以CD出道前的名曲【GOLD】作為開端,在樂曲中加入和風的編曲;服裝和表演中也展現出了和式風格。<Rock>的部分,展現了被稱為不太傑尼斯風的,獨具KAT-TUN特色的表演;<Digital>的部分,融入了電子裝飾的元素,以4首電音改編的組曲作為壓軸。另外,在<Shuffle>環節中,不但有作為最新單曲【KISS KISS KISS】的配曲的shuffle企劃曲,還加入了去年年末的跨年演唱會上頗受歡迎的“成員間相互唱別人的solo曲”的趣味十足的企劃。4個單元在展現KAT-TUN各種世界觀的同時,讓我們體會到成員各自特色。龜梨擁有妖艷魅力;上田有著獨具表演性的世界觀的同時,擁有搖滾特色的存在感;田口活力四射的舞蹈表演愈來愈犀利,讓人目不轉睛。中丸通過字幕表露心聲,通過他的Human B-Box增進和觀眾的交流,帶來充滿了新奇的有趣互動。4人展現了各自的特色,竭盡所能的完美展現了他們所創建的世界觀。

只有KAT-TUN才能構建的世界
而後,凝聚了4人鮮明的個人特色的而形成的屬於KT的強烈形象,在掀起高潮的歌曲【RAY】中充分展現了其壓倒性的魄力。整齊劃一的舞蹈當然具有他的魅力,而KT卻與之不同。4人的舞蹈有著各自鮮明的特色,一起跳舞時這種個人魅力更加凸顯,從而形成了只有這4人可以帶來的獨一無二的世界觀。【RAY】就是這一特征的代表。
向著會場中央包含Hyphen意義的舞臺聚攏,通過【“quarter”MOVING】聚集到一起的圓形舞臺讓360度各個方向的觀眾都能看到他們的舞蹈。從這裏尤其可以體現出這種“不一致”中誕生的一體感。從龜梨到田口,田口到上田,上田到中午,中丸到龜梨etc.……這4人不論從什麽角度,怎樣的組合觀看,在噴射的火焰中跳舞的4人都顯得如此具有魅力。在這只有KAT-TUN才能創造出的世界裏,大家都能不遺余力地釋放所有的激情。
這次時隔3年的東京巨蛋的公演,。對於橫杠君們也是一樣。東京巨蛋是KT出道是舉辦Special Concert的場地,也是09年10日公演的場所。正是如此才有將東京巨蛋視為主場的絕對自信。4人已經經歷過2次的單獨跨年演唱會,去年還舉辦了包含Hall/Area/Dome3種類型的表演方式的巡演。橫杠君們在今年的公演中,也更加體會到去年的巡演中他們說道的“聚焦10周年”的含義。

尚未看見過的景色
正式演出的最後,田口說道,“一直以來真的受到大家很多的支持。一路走來經歷過去多事件,更加讓我真切地感受到KT在我心中是非常重要的存在。”在中丸的問候中插入的這段話,因為田口臉上不可抑制的表情使其更能感染我們的內心。從來都坦率直言不加修飾的上田帶著柔和的表情說到,“我們在平時的工作中一直不斷努力著;通過這樣的表演看到粉絲們臉上最棒的笑容,為我們來帶了無限的能量。為了給大家帶去更多的笑容我們KT也會繼續不斷努力,大家,今後也請繼續跟隨我們。”他的發言讓橫桿君們露出了更多的笑容。
之後,龜梨君說到,“今後希望可以帶大家領略更多不同的景色。想要繼續努力希望和大家一起實現這一目標,所以請大家一定要繼續跟隨我們的腳步共同前進。”在第二次安可時,中丸說到,“我們的組合經歷過許多,10周年將是我們的一個裏程碑”。面對向著這一天邁進的KT,大家日漸期待,屆時將為我們展現怎麽樣的風景呢。

【KAT-TUNLIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME】流程
Overture
1  KISSKISS KISS
2  RACEGOES ON
3  LIPS
4  ONEDROP
5  BIRTH
~問候~
6  Connect&Go
7  InFact
8  “quarter”Overture
quarterコーナー(1)〈Japanesque〉
9    a  GOLD
b  楔-kusabi-
c  Lovin’U
quarterコーナー(2)〈Rock〉
10   a  RESCUE
b  PHOENIX
c  STAR RIDER
d  GIVE ME,GIME ME,GIME ME
e  FIRE and ICE

11  & FOREVER
12  春夏秋冬
13  NOTHING ELSE MATTERS
~MC~
quarterコーナー(3)〈Digital〉
14   a  Love yourself~君が嫌いな君が好き~
b  COME HERE/GIMMELUV/LOVE/THE D-MOTION
c  PHANTOM
15  RADIO
quarterコーナー(4)〈Shuffle〉
16   帰ってきた忘年會コーナー
    00’00’16(亀梨ソロ曲)上田
    STEP BYSTEP(中丸ソロ曲)田口
    誓心(田口ソロ曲)中丸
    ヤンキー片思い中(上田ソロ曲)亀梨
17  Real Face
18  ありがとう(亀梨/上田)
19  キラリト(田口/中丸)
20  Dead or Alive
21  RAY
22  それぞれの空
ENCORE
1  4U
2  Peacefuldays
3  熱くなれ
W-ENCORE
1  SUNRISE
(『ヤンキー片思い中』的標題最後的記號應無法顯示,所以省略了)

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